ご支援のお願い

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ご支援のお願い

最終更新日 : 2017年3月13日
領収証の発行は可能ですか?また、振込者と領収証の宛名が異なる場合は、対応可能ですか?
入金が確認されましたら、がん研究会より、領収証を発行いたします。オンラインや寄付申込書での記載内容をお間違えないようにご記入をお願いいたします。
クレジットカードで寄付をした場合の領収証の日付はいつになりますか?
領収証の日付は、がん研究会にてご寄付の入金が確認された日となります。お申し込み受付日やクレジットカード決済口座からの振替日ではありませんので、ご了承ください。ただし、がん研有明病院1階「募金課」にて受け付けた場合は、その場で領収証をお渡しいたします。
寄付はいくらから受け付けていますか?
オンラインでのお申込み及び継続寄付は1,000円から、かざして募金は100円からの設定がございます。それ以外のご寄付(振込、がん研究会へのご来訪など)金額は任意ですので、おいくらでもけっこうです。無理のない金額でのご支援をお願いいたします。
税金の優遇措置があるそうですが・・・
はい 、がん研究会へのご寄付は、所得税・相続税・法人税の税制上の優遇措置を受けることができます。また、一部の自治体では個人住民税の寄付金控除の対象になります。詳しくは、こちらをご覧ください。
年金生活者であっても寄付金控除を受けられますか?
所得税を納付されている方が対象になりますので、収入金額をご確認ください。 年金収入のみの方で、65歳以上の方は1年間の収入が158万円以上、65歳未満の方は 108万円以上である場合には、対象となる可能性がございます。  
寄付の方法を教えてください。
がん研究会募金課への直接のご来訪ほか、インターネットや郵送・FAXでのご寄付お申込みもお受けしております。現金、クレジットカード、銀行・郵便振込でのご寄付が可能です。詳しくは、こちらをご覧ください。
領収証の再発行は可能ですか?領収証のコピーがある場合、申告は可能ですか?
領収証の再発行はできかねますが、寄付金の受領証明書を発行することは可能ですので、お申し付けください。がん研究会発行の受領証明書でも申告は可能です。領収証のコピーでは、寄付金控除の適用を受けることができません。
寄付金控除による還付は、何年前までさまのぼって申告が可能ですか?
過去に申告していない場合は、ご寄付をされた年の翌年の1月1日から5年間可能です。

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