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研究業績

目次

  1. 原著論文
  2. 解説・総説や教科書など

解説・総説や教科書など

2010年

Inamura, K., Ishikawa, Y.
Most common cancer in Asia-Pacific region: Lung cancer.
Asian Pacific J Cancer Prev, in press (2010)
Inamura, K., Ninomiya, H., Ishikawa, Y., Matsubara, O.
Is the epidermal growth factor receptor status in lung cancers reflected in clinicopathologic features?
Arch Pathol Lab Med, 134, 66-72 (2010)
二宮浩範, 石川雄一.
【肺・胸膜腫瘍 組織診断力アップのために】 多彩な肺腺がんの病理診断 微小乳頭状腺癌・腸型腺癌.
病理と臨床, 28, 259-262 (2010)
加藤洋.
Round-table discussion 『胃癌取扱い規約』(第14版)の改訂とTNM分類.
胃がんperspective, 3, 149-157 (2010)
加藤洋.
【病理診断に親しもう!】 病理診断レポートの読み方 消化管生検組織診断基準 新しい胃Group分類の運用法.
JIM: Journal of Integrated Medicine, 20, 588-600 (2010)
加藤洋, 「胃癌取扱い規約」病理系規約委員会.
新しい胃生検組織診断分類(新Group分類) 改訂のポイントと運用の実際.
消化器内視鏡, 22, 1168-1176 (2010)
加藤洋, 山本智理子.
【切っても切れない胃癌診断と胃炎】 病理からみた胃癌発生と胃炎との関係.
消化器内視鏡, 22, 102-108 (2010)
堀井理絵, 秋山太.
【浸潤性小葉癌】 浸潤性小葉がんの病理組織診断.
乳がんの臨床, 25, 263-272 (2010)
大場岳彦, 石川雄一.
【肺・胸膜腫瘍 分類と診断UPDATE】 肺神経内分泌腫瘍の分類と組織診断.
病理と臨床, 28, 151-155 (2010)
山本智理子, 加藤洋.
【病理医から内視鏡医への注文】 両者のディスカッションが特に必要な場合 治療効果.
消化器内視鏡, 22, 1119-1124 (2010)
石川雄一.
肺がんの分類:癌遺伝子による分類の可能性.
喫煙科学, 24, 4 (2010)
秋山太.
【病理形態学キーワード】 乳腺 乳頭状構造.
病理と臨床, 28, 272-273 (2010)
竹内賢吾.
【悪性リンパ腫】 リンパ腫診断の基礎 リンパ腫診断におけるヒューリスティックアプローチ.
病理と臨床, 28, 701-705 (2010)
竹内賢吾.
【病理診断に親しもう!】 病理診断の最先端 ALK陽性肺癌 診断法の開発.
JIM: Journal of Integrated Medicine, 20, 611-614 (2010)
竹内賢吾.
【肺・胸膜腫瘍 分類と診断UPDATE】 ALK融合遺伝子陽性肺癌.
病理と臨床, 28, 139-144 (2010)
苅田真, 石川雄一.
【病理形態学キーワード】 肺 腫瘍 神経内分泌形態.
病理と臨床, 28, 48-49 (2010)
鹿取正道.
【病理診断に親しもう!】 病理医の業務とはどのようなものか.
JIM: Journal of Integrated Medicine, 20, 566-570 (2010)
鹿取正道, 加藤洋.
【膵嚢胞性疾患の新展開】 IPMN 定義と診断.
肝・胆・膵, 61, 397-405 (2010)

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2009年

Akiyama, F., Horii, R.
Therapeutic strategies for breast cancer based on histological type.
Breast Cancer, 16, 168-172 (2009)
Tsuchiya, S., Akiyama, F., Moriya, T., Tsuda, H., Umemura, S., Katayama, Y., Ishihara, A., Inai, Y., Itoh, H., Kitamura, T.
A new reporting form for breast cytology.
Breast Cancer, 16, 202-206 (2009)
中村裕, 石川雄一.
肺の神経内分泌性腫瘍の病理学、特に大細胞神経内分泌癌について.
呼吸, 28, 33-36 (2009)
佐藤由紀子, 山本智理子, 佐々木徹, 土田知宏, 川端一嘉, 柳澤昭夫.
【中・下咽頭の表在癌 新しい疾患概念】 病因・病理 内視鏡的切除術が可能であった中・下咽頭がんの特徴.
JOHNS, 25, 148-151 (2009)
加藤洋.
胃癌取扱い規約のコンセプト:国際分類との相違.
In 腫瘍病理鑑別診断アトラス:胃癌, 深山正久, 大倉康男編集, (東京, 文光堂), 2-15 (2009)
加藤洋, 望月邦夫, 山本理智子, 鹿取正道, 久保起与子, 平林寧子, 桑原竹一郎.
【十二指腸隆起性病変をみたら】 十二指腸病変の病理 隆起性病変を中心に.
消化器内視鏡, 21, 1503-1522 (2009)
堀井理絵, 五味直哉, 岩瀬拓士, 秋山太.
【乳がんの診断と治療update】 病理診断 非触知石灰化病変の病理組織診断.
臨床放射線, 54, 1299-1306 (2009)
山本智理子, 加藤洋.
【細胞死をめぐる最近のトピックス】 細胞死の特徴 化学療法後の細胞死 胃癌・大腸がんの組織学的治療効果から.
Surgery Frontier, 16, 426-430 (2009)
山本智理子, 柳澤昭夫.
「他領域からのトピックス」頭頸部がんの病理診断と分子マーカー.
日本耳鼻咽喉科学会会報, 112, 645-646,np641-np642,647 (2009)
神田浩明, 北川知行.
【肝癌 基礎・臨床研究のアップデート】 肝がんの発生・進展機序 肝発癌機序研究の最新動向.
日本臨床, 67, 81-85 (2009)
秋山太.
【乳がんの診断と治療update】 病理診断 乳癌取扱い規約第16版「乳腺腫瘍の組織学的分類」の改正点について.
臨床放射線, 54, 1287-1293 (2009)
秋山太.
【乳癌治療Update 最新診療コンセンサス】 診断 乳房温存手術における断端診断.
医学のあゆみ, 230, 19-23 (2009)
秋山太.
【乳癌治療の最前線】 乳癌診療において病理診断はなぜ必要か.
外科, 71, 1219-1222 (2009)
秋山太.
【乳癌診療と教育:次世代への期待】病理診断.
乳がんの臨床, 24, 17-22 (2009)
秋山太, 堀井理絵.
【がん診療update】 がんの組織診断 乳腺.
日本医師会雑誌, 138, S122-S123 (2009)

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2008年

Inaji, H., Akiyama, F.
Breast cancer: individualized diagnosis for tailored treatment.
Breast Cancer, 15, 115-116 (2008)
Kurosumi, M., Akashi-Tanaka, S., Akiyama, F., Komoike, Y., Mukai, H., Nakamura, S., Tsuda, H.
Histopathological criteria for assessment of therapeutic response in breast cancer (2007 version).
Breast Cancer, 15, 5-7 (2008)
二宮浩範.
【徹底ガイド 肺がんケアQ&A】 臨床症状と診断 肺がんの病理組織診断と細胞診断 低悪性度の肺がんって、どんな肺がんですか?
ナーシングケアQ&A, 14-15 (2008)
元井紀子, 石川雄一.
【DNAチップ/マイクロアレイ臨床応用の実際 基礎、最新技術、臨床・創薬研究応用への実際から今後の展開・問題点まで】 DNAチップ/マイクロアレイ臨床応用への実際 疾病の解析 発現解析各論 肺がんのアレイ解析.
遺伝子医学MOOK, 252-257 (2008)
元井紀子, 石川雄一.
大細胞神経内分泌がんの現状と展望.
呼吸器科, 13, 179-182 (2008)
加藤洋, 山本智理子, 鹿取正道, 関誠.
【膵嚢胞性疾患を診る】 膵嚢胞性疾患 種類、特徴、成因、最近の動向.
消化器内視鏡, 20, 985-996 (2008)
加藤洋, 柳澤昭夫.
【IPMN、膵嚢胞発癌をめぐる諸問題】 膵IPMNの定義 概念の成立までとその後.
肝・胆・膵, 56, 805-812 (2008)
古田玲子, 北川知行.
子宮頸部´前癌病変´のリスク評価.
日本臨床細胞学会島根県支部会誌, 19, 1-6 (2008)
古田玲子, 北川知行.
子宮頸部上皮内腫瘍CINのがん化危険度.
子宮筋層病変生検研究会誌, 8, 10-11 (2008)
右田敏郎.
ことばのカルテ:FASN.
Mdical Tribune, 41, 59 (2008)
堀井理絵, 秋山太.
【乳癌 乳腺病理診断の実際】 断端の診断.
病理と臨床, 26, 1042-1046 (2008)
堀井理絵, 秋山太.
【乳癌 組織型診断のコツ】 鑑別診断のコツ 乳腺症(乳管乳頭腫症、アポクリン嚢胞、閉塞性腺症)vs非浸潤性乳管癌.
病理と臨床, 26, 1192-1194 (2008)
堀井理絵, 秋山太.
【乳がんの画像診断 新しい潮流】 乳腺疾患の病理.
画像診断, 28, 265-274 (2008)
堀井理絵, 秋山太.
【外科病理マニュアル】 各論 乳腺.
病理と臨床, 26, 322-326 (2008)
堀井理絵, 荻谷朗子, 大迫智, 秋山太.
【非浸潤性乳管癌】 DCISの病理組織学的亜分類とその意義.
乳がんの臨床, 23, 471-477 (2008)
山本智理子, 加藤洋.
【がんの治療効果と病理組織診断】 胃癌・大腸がんの組織学的治療効果判定の歴史と実際.
病理と臨床, 26, 447-453 (2008)
山本智理子, 石川雄一.
【癌克服の総合戦略 連携科学に基づく多角的アプローチ】 多様化する診断法 がんの病理診断における分子マーカーの使い方.
カレントテラピー, 26, 391-393 (2008)
濱中和嘉子, 石川雄一.
【呼吸器疾患の臨床検査up to date】 肺の病理診断 大細胞神経内分泌がんと周辺疾患の病理診断.
日本胸部臨床, 67, S233-S237 (2008)
石川雄一.
胃に腺扁平上皮癌が発生する機序.
日本医事新報, 98 (2008)
秋山太.
良・悪性診断 乳管内病変の良・悪性鑑別診断 篩状構造の鑑別点について.
乳がんの臨床, 23, 269-273 (2008)
秋山太.
【非浸潤癌(DCIS)に対して追加療法は必要か】 病理医の立場から追加治療しない派の意見.
乳がんの臨床, 23, 7-10 (2008)
秋山太, 堀井理絵.
【乳癌 乳腺病理診断の実際】 組織型分類の解説 日本乳癌学会.
病理と臨床, 26, 1024-1028 (2008)
秋山太, 堀井理絵.
【乳癌 組織型診断のコツ】 鑑別診断のコツ 乳頭腺管癌vs充実腺管癌vs硬癌.
病理と臨床, 26, 1172-1174 (2008)
稲村健太郎, 石川雄一.
病理・分子生物学 肺腺がんの亜型、とくに腸型腺癌などについて.
Mook肺がんの臨床, 2008-2009, 39-44 (2008)
稲村健太郎, 石川雄一.
【肺癌 診療最前線 がん対策基本法で何が変わった】 基礎的話題 Microarrayにみる肺がんの特性 臨床応用の可能性.
Modern Physician, 28, 828-831 (2008)
稲村健太郎, 石川雄一.
肺がんの転移・予後に関連するマイクロアレイ解析.
肺癌, 48, 247-253 (2008)
竹内賢吾.
【ホジキンリンパ腫 最近の話題】 ホジキンリンパ腫とEBウイルス.
血液・腫瘍科, 57, 607-613 (2008)
竹内賢吾.
【乳癌 組織型診断のコツ】 おさえておきたい組織型 悪性リンパ腫.
病理と臨床, 26, 1165-1168 (2008)

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2007年

伊達由子, 堀井理絵, 秋山太.
【乳癌 基礎・臨床研究のアップデート】 臨床研究 治療 各論 内分泌療法 ホルモンレセプターと効果・予後.
日本臨床, 65, 555-558 (2007)
佐藤貴弘, 加藤洋.
【いま、食道胃接合部が熱い】 食道胃接合部に関する今日的話題 切除標本において食道胃接合部をどのように決めるか 柵状血管下端の組織学的同定の試み.
消化器内視鏡, 19, 1401-1410 (2007)
加藤洋, 千野晶子, 五十嵐正広, 二宮浩範.
【大腸鋸歯状病変の発育進展と診断・取り扱い】 大腸鋸歯状ポリープの分類・診断と発育進展.
胃と腸, 42, 267-279 (2007)
坂元吾偉.
病理からみた乳腺の画像診断.
日独医報, 52, 573-578 (2007)
坂尻さくら, 竹内賢吾, 畠清彦, 石川雄一.
胸水の免疫学的/分子生物学的解析によって診断し得た膿胸関連リンパ腫.
分子呼吸器病, 11, 209-213 (2007)
堀井理絵, 秋山太.
【乳癌 基礎・臨床研究のアップデート】 基礎研究 治療に向けての基礎研究 乳癌組織形態による薬物療法の個別化.
日本臨床, 65, 160-164 (2007)
堀井理絵, 秋山太.
【乳がんと臨床検査】 ザンクトガレン・コンセンサスレポート.
臨床検査, 51, 81-83 (2007)
岩瀬拓士, 西村誠一郎, 蒔田益次郎, 多田敬一郎, 宮城由美, 飯島耕太郎, 森園英智, 木村聖美, 秋山太, 堀井理絵.
【乳腺診療の将来像】 外科的治療編.
乳がんの臨床, 22, 175-180 (2007)
木村幸紀, 山本智理子.
【口腔癌にどう対応するか 症例から学ぶ】 頸部リンパ節への対応 舌癌N0症例への対応 病理の立場から.
JOHNS, 23, 653-656 (2007)
石川雄一.
病理・分子生物学 肺神経内分泌性腫瘍の診断と組織発生.
MOOK肺がんの臨床, 41-47 (2007)
石川雄一.
癌は局所病か全身病か あるいは内科的認識と外科的認識の絶え間ない相克.
病理と臨床, 25, 713 (2007)
石川雄一.
神経内分泌性腫瘍、特に大細胞神経内分泌がんの現状と未来.
肺癌, 47, 935-939 (2007)
秋山太.
Laboratory Practice 病理 癌取扱い規約の解説と問題点 乳癌取扱い規約.
検査と技術, 35, 964-967 (2007)
秋山太.
病理との付き合い方 明日から使える病理の基本 実践編 乳腺.
Medicina, 44, 188-190 (2007)
稲村健太郎, 石川雄一.
基礎医学から呼吸器へのメッセージ マイクロアレイ法による肺癌組織の解析.
分子呼吸器病, 11, 342-346 (2007)
藤崎順子, 山本頼正, 加藤洋, 帯刀誠, 澤田晋, 土田知宏, 石山晃世志, 星野惠津夫, 高橋寛.
【胃分化型SM1がんの診断 垂直浸潤500μm】 リンパ節転移を有する胃分化型SM1がんの特徴.
胃と腸, 42, 14-24 (2007)
藤崎順子, 齋藤充生, 山本頼正, 帯刀誠, 土田知宏, 星野惠津夫, 高橋寛, 加藤洋.
【消化管の拡大内視鏡観察2007】 胃 隆起型早期胃がんの拡大内視鏡像と鑑別診断.
胃と腸, 42, 711-720 (2007)

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2006年

加藤洋.
【プラス30秒 色素法の活用】 生検の功罪 病理の立場から.
消化器内視鏡, 18, 1815-1827 (2006)
加藤洋.
【消化管の´前癌病変´】 消化管の前癌病変に対する日本と欧米の考え方・診断基準.
消化器内視鏡, 18, 409-416 (2006)
加藤洋.
消化管出血と病理 出血部位同定の難しい病変および止血の難しい病変.
潰瘍, 33, 41-44 (2006)
加藤洋, 山本頼正, 山本智理子, 藤崎順子, 土田知宏, 高橋寛.
【ESD時代のEMR】 病理検索からみたEMRの存在意義.
消化器内視鏡, 18, 1057-1064 (2006)
古田玲子.
【子宮頸癌発生の予防に向けての戦略】 子宮頸癌発生とCINの病理組織学的所見 CINのリスク評価 傍中心体異所性染色体(ECAC)の出現とクローナルな細胞増生巣の把握.
産科と婦人科, 73, 204-210 (2006)
古田玲子, 北川知行.
【HPV 関連するがんの予防に向けての展開】 子宮頸部前癌病変の病理組織学的所見とHPV.
細胞, 38, 512-516 (2006)
古田玲子, 北川知行.
【婦人科がん治療周辺領域の進歩】 病理診断 子宮頸部HPV感染および初期病変の病理組織診断.
産婦人科の世界, 58, 1089-1095 (2006)
堀井理絵.
【乳がん患者ケアガイド】 乳がんの基礎知識 乳がんとは.
Nursing Mook, 8-11 (2006)
堀井理絵.
【乳がん患者ケアガイド】 乳がんの検査・診断 術後病理診断.
Nursing Mook, 53-54 (2006)
堀井理絵, 秋山太.
【乳腺疾患を取り巻くガイドラインと最新の知見 最適な診療を目指して】 細胞診,針生検の報告様式ガイドライン 針生検.
臨床外科, 61, 305-307 (2006)
堀井理絵, 秋山太.
【乳腺良性疾患アトラス 悪性腫瘍との鑑別のポイント】 乳腺良性疾患の病理組織診断 悪性腫瘍との鑑別を要する良性病変の針生検診断.
外科治療, 95, 533-538 (2006)
堀井理絵, 秋山太.
【悪性と誤りやすい良性疾患,良性と誤りやすい悪性腫瘍】 組織診編 乳腺.
病理と臨床, 24, 119-126 (2006)
山本智理子.
【マウス表現型解析プロトコール 形態分析から生理機能解析まで】 病理学的解析法 組織学的解析.
細胞工学, 別冊, 138-145 (2006)
石川雄一.
【アスベスト関連疾患】 アスベスト肺がんの分子病理学的アプローチ アスベスト肺癌を一般の肺癌から区別できるか?
医学のあゆみ, 219, 821-825 (2006)
石川雄一.
病理 予後などを予測する特徴的な組織像 病理組織学による「肺がんの個別化」.
Mook肺がんの臨床, 41-46 (2006)
石川雄一.
【肺がん患者ケアガイド】 アスベストによる被害.
Nursing Mook, 28 (2006)
石川雄一, 北川知行.
【老化の病理】 老人の癌 その特徴、老化の理論、天寿がん.
病理と臨床, 24, 1272-1276 (2006)
秋山太.
『乳腺腫瘍の組織学的分類』の改正点について.
乳がんの臨床, 21, 531-534 (2006)
秋山太.
腋窩リンパ節転移をめぐる諸問題 センチネルリンパ節を中心に 腋窩リンパ節標本の取扱いと転移判定法 センチネルリンパ節生検を含めて.
乳がんの臨床, 21, 347-352 (2006)
秋山太編集代表, 岩瀬拓士ほか編集.
乳腺の組織型診断とその病態.
東京, じほう (2006)
稲村健太郎, 石川雄一, 土屋永寿.
最近における癌遺伝子・抑制遺伝子の研究 肺癌 肺神経内分泌腫瘍における分子マーカー.
Biotherapy, 20, 231-235 (2006)

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