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診療科・部門紹介
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放射線治療部

放射線治療部

最終更新日 : 2019年3月4日 ->

放射線治療部とは診療科の特徴診療実績スタッフ紹介|放射線治療装置

放射線治療装置

リニアック

直線加速器と呼ばれる大型の機械で、高エネルギーの放射線(エックス線、電子線)を作り出します。リニアックは、外照射の際に使用します。

  • リニアック室1
    CLINAC 21EX + OBI
  • リニアック室2
    リニアック室2CLINAC 21EX
  • リニアック室3
    リニアック室3CLINAC 21EX + 同室CT
  • リニアック室4
    リニアック室4True Beam + ExacTrac
  • リニアック室5
    リニアック室5True Beam + ExacTrac
  • リニアック室6
    リニアック室6True Beam + ExacTrac

ラルス

子宮がんなどの小線源治療の際に用いる治療装置をラルス(リモートアフターローディングシステム)といいます。

ラルスマイクロセレクトロンHDR-V3 + 同室CT

永久刺入

前立腺に対して、密封小線源治療(ヨウ素125を用いた永久挿入療法)を行っています。

治療計画用CT

放射線治療計画を行うために、CTを撮影します。治療の時と同じ姿勢になって、皮膚に印をつけ撮影します。撮影したCTは、専用のコンピュータに転送され、放射線腫瘍医がその画像をもとに治療を計画します。

  • シミュレータ室1
    シミュレータ室1 Acuity(X線シミュレータ)+ 同室CT
  • シミュレータ室2
    シミュレータ室2Aquilion ONE VISION Edition

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