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診療科・部門紹介
診療科・部門紹介

皮膚腫瘍科・皮膚科

皮膚腫瘍科・皮膚科

最終更新日 : 2020年6月9日

皮膚腫瘍科・皮膚科とは|スタッフ紹介

2018年4月1日より常勤医師が着任しました。皮膚悪性腫瘍の診療(化学療法・手術)と抗がん剤による皮膚の副作用対策の治療や研究を行っております。

皮膚腫瘍科・皮膚科とは

一般皮膚科で扱う疾患は、炎症、感染、腫瘍、遺伝性疾患など極めて広い分野にわたり、乳幼児から高齢者まであらゆる年齢層を対象とします。

診療内容

当院皮膚腫瘍科・皮膚科では、がん専門病院の特性を生かして皮膚腫瘍(主に皮膚がん)の最先端の診断と治療を提供して参ります。
また、他のがんの治療などに関連して起こる皮膚のトラブル(抗がん剤や手術、放射線治療などで生じる皮膚障害)にも対応して参ります。
これら以外の一般皮膚科疾患の外来患者さんは他院にご紹介することもあります。

診療科の特徴

皮膚がんの手術、薬物治療、皮膚障害のそれぞれに経験豊富な専門医が常勤し、がん専門病院の皮膚腫瘍科・皮膚科としてバランスが取れています。また、国立がん研究センターとも連携して診療にあたっています。

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